アートの名の元で
ありえないことが起きました。
コスタリカで、アートと称して犬を繋ぎっぱなしにして水も食餌も与えず餓死していく様子を「展示」したのだとか。
スペイン語や英語のサイトしか見つからなくて、なかなかきちんとした情報を得にくいんですが。
後になって、展示会の主催者が「実は犬は逃げたので死んでない」だとか言っていますが、真偽のほどは定かではないようです。
また、作者は「コスタリカの野良犬の多くが餓死している」だとか「いずれにしろ死ぬことになる(のだから、展示しても同じこと)」などと言っているようです。たぶん・・・。私のしょぼい英語力では、ニュアンスが違ってるかも。違ってたら指摘してくださいまし。
ここのサイト(日本語)で、この「アート」に対してのコメントがなされています。ネズミを使った自称アートと、コスタリカの犬を比較して、なんちゃって芸術論を展開しています。
http://
ここはここで、読むとムカつきます。ネズミにしろ犬にしろ、命をもてあそぶような行為は決して芸術にはなりえません。どっちかっつーと狂信者です。そのうちアートと称して、人間の死体が腐っていく様子を展示しそうです(@ドグラマグラ)
好評だったので、第2回を予定しているそうです。阻止するためのオンライン署名が広がっています。
以下はハピラブのmixiコミュからの転載です
■請願にオンライン署名して下さい!
「Bienal Centroamericana Honduras 2008」という次の展示会に
そのアート(なんかではない)を展示させない為のボイコットです。
http://
署名の仕方!(ローマ字)
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Ciudad / Localidad: (required) (町の名前)
PaÃs: (required) (国)
そして、「Preview your signature」にクリック!
次のページの「Approve Signature」にクリック!
宜しくお願いします。
記事転載ここまで。
署名に賛同してくれる方はぽちっとお願いします






























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